みずほ愛育会とは

沿革

1980年 社会福祉法人みずほ愛育会設立・けやき保育園開園 定員:90人
2002年 けやき保育園定員増(分園開設) 定員:104人
2005年 けやき保育園定員増(増築) 定員:120人
2011年 けやきわかば保育園開設  
2015年 小規模保育所「ピッコリーノぴよぴよ」開設  
2016年 練馬区立早宮保育園運営委託  
2017年 けやき保育園は幼保連携型認定こども園に移行 定員:129人

各施設紹介

みずほ愛育会 埼玉県富士見市水子4888 049-254-0022
けやき子ども園 埼玉県富士見市水子4888 049-254-0022
けやきわかば保育園 埼玉県富士見市鶴馬1-6-41 049-253-8811
はやみや保育園 東京都練馬区早宮3-13-31 03-3993-3151
ピッコリーノぴよぴよ 埼玉県富士見市水子4885-10 049-252-3335
支援センターけやきっ子 埼玉県富士見市東みずほ台1-3-19 0492-68-7255


  • 保育の理念家庭は「小さなおうち」 園は「大きなおうち」です。「大きなおうち」で「自立」「自律」「自己肯定」の気持ちを育みます
  • 子どもの姿大きな声を出して笑い、顔を真っ赤にして怒り、大声で泣き、からだ全体で遊んで過ごせる場所が「保育園・こども園」です
  • 食育「食育」に重点を置きます。食べることだけでなく、教育的活動も取り入れ、保育の一環としてとらえます


理事長 前野和子

ルソーは「子どもは小さな大人ではない」「未熟ゆえに発達の可能性と精神のしなやかさを持った存在」であると言っています。

乳幼児期は、子どもが自分の意思でたくさんの体験をしながら、自分の満足をもって成長する期間だと思います。 みずほ愛育会は、様々な体験を通して、子どもが主体的に学び成長できる保育をします。 身体を使って大いに遊び、大きな声で笑い、大きな声で泣き、友達とケンカもしながら「かかわり」を学んでいきます。 子どもが力いっぱいあそび、「あー楽しかった!明日も行きたい」と思うことができる保育園でありたいと思います。 また、子育ては「共育て」です。

子どもが生きている24時間を、「保育園」と「家庭」で一緒に育てましょう。
子どもを取り巻く大人たちが、みな楽しそうに話したり笑ったりしていることが大切です。
保護者も職員も仲が良く、どの子どもも愛することで、子どもたちは安心して育つことができるのです。

みずほ愛育会のシンボル
けやきの木

街ごっこ

自分たちでいろんな店を出し経営を体験します。銀行もあり紙のお金で、やりとりします。

サッカー

本格的なルールの中一人一人が負けないように頑張ります。

ポニー触れ合い

自分で手綱を引くことで恐怖を克服し新しい1歩を踏み出します。

目の前で草をあげ食べる姿や走る姿を見て動物というものを実感します。

アクティブラーニング

子供が自分で探求し、考えて自ら学びを作り、しっかり向き合い解決します。

先生が仕掛けをし好奇心や探究心をはぐくみます。

ボディペインティング

安全な絵の具で心ゆくまで全身を使って表現力を育みます

散歩遊び

積極的園外に出て自然や季節に触れ、5感を養います、園庭ではできない遊びをします。

積極的園外に出て自然や季節に触れ、5感を養います。

プール遊び

水というものに触れ合いながら、危険を学び、挑戦します。

どろんこ遊び

汚れを気にせず目一杯大地と関わり、固めたり、崩したり、いろんな遊びをします。

5感を刺激し、免疫力も強化します。

運動遊び

日々の遊びの中から得意、苦手分野を伸ばし、一人一人の運動能力の底上げを図ります

日々の生活の中から運動の基礎になる基盤を育てます

どんどん歩き

諦めずに10km歩ききります。

その他・・・季節ごとのイベント、夕涼み会、夏祭り、ハロウィン、焼き芋餅つき大会、収穫祭、虫捕り大会、山登り、川遊びキャンプ、などなど盛りだくさん‼